助成金申請の時間節約とご提案
従業員の雇い入れに関するもの、定年延長など就業規則整備に関するものなど、条件に当てはまった場合に「返済不要の、国からもらえるお金」が助成金です。
助成金をもらうには様々な細かい条件が設定されているので、まずは「条件に当てはまるか?」という見極めが必要です。さらには、もらうまでに何度も書類作成・提出が必要であることなど非常に面倒です。
助成金がもらえる条件に当てはまっているかどうかの条件確認から、申請書類作成や提出までサポートします。
※なお、助成金は仮に受給できるとしても審査期間を経るために実際の支給までには時間がかかります。
助成金申請代行、こんな時にお声をかけてください
- 業績が悪化して従業員を休ませる必要がある
- 定年を延長した
- 人を雇い入れる
- パート従業員を活用する人事制度を取り入れようとしている
- 新しい事業を始めようとしている
もちろん、どのケースでも助成金の対象になるとは限りませんが、条件確認をしてみる価値はあります。お気軽にお声をかけてください。
助成金申請代行サービスの内容
- 助成金対象の確認
- 申請書類作成
- 申請代行
参考:助成金の例
| 試行雇用奨励金 | |
| 支給要件 |
・中高年齢者(45歳以上65歳未満) ・若年者等(35歳未満) ・母子家庭の母等(20歳未満、もしくは障害を持つ子を持つ母) など(ここで挙げたのは対象者の一部です)で公共職業安定所に求人申し込みをしている者のうち、施行期間を経ることが適当であると公共職業安定所長が認める者を安定所の紹介によりトライアル雇用として雇い入れた事業主であること |
| 支給額 |
・一人につき最大で月額4万円、これを最長3ヶ月間支給 4万円×3回 = 最大で12万円 |
| 特定求職者雇用開発助成金 | |
| 支給要件 |
・60歳以上の人 ・障害者 ・母子家庭の母 など(ここで挙げたのは対象者の一部です)を公共職業安定所等の紹介により、継続して雇用する労働者として雇い入れ、助成金の支給終了後も引き続き相当期間雇用することが確実であると認められる事業主であること |
| 支給額 |
・60歳以上の人、身体障害者等を雇い入れた場合・・・ 30万円×2回 = 60万円 ・重度障害者等を雇い入れた場合・・・ 40万円×3回 = 120万円 |
助成金申請代行料金
| 顧問契約以外のお客様 | 顧問契約のお客様 |
|---|---|
| 着手金 30,000円 + 受給額の15% | 着手金 20,000円 + 受給額の10% |
※消費税抜きの金額です。
※金額は目安です。(書類作成量によりご相談となります)
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